主に、強化学習

情報系の大学2年生が確率に関連したことを多めに書いてるブログ

力学(基礎)

第三回

僕が椅子を座ってるとして、
椅子が僕を押す力Nで、
僕が椅子を押す力N'で、
僕が物体 F_{g} = mgということ。
そして、全部単位は「ニュートン」.
  \overrightarrow{F} \ = \  \overrightarrow{T} + m  \overrightarrow{g} \ = \  0
 xy成分に分解すると
  \overrightarrow{F}_{x} \ = \  \overrightarrow{T} + m  \overrightarrow{g}sin{θ} \ = \  0
  \overrightarrow{F}_{y} \ = \  \overrightarrow{N} + m  \overrightarrow{g}cos{θ} \ = \  0

物体に触れていなくても働く力を「場の力」と呼んで、
触れている時に働く力を「直接働く力」と呼ぶ。

触れているときは作用反作用の法則が働いて、そのとき「直接働く力」が働く。

力が釣り合う→静止・速度不変

if 力が釣り合う → 静止・等速度運動
elif つり合わない →   \overrightarrow{F} = \ m  \overrightarrow{a}

第4回

  \overrightarrow{F} = m  \overrightarrow{a} にすべて集約される \\
静止  \ or \ 等速度 \Rightarrow \  \overrightarrow{a} =  \overrightarrow{0} \ \Rightarrow \  \overrightarrow{F} \ = \ 0 \\ \\


mg -  \overrightarrow{N} = 0 \ (何も引っ張ってない時) \\
mg -  \overrightarrow{N'} - Tcos{∮} = 0 \ (引っ張ってる時) \\
このときの\ 垂直抗力N' \ は 垂直抗力N \ より小さくなると考える \\

向心力=遠心力の公式 is  F \ = \ mrω^2 = m \frac{v^2}{r} となる
向心力 = -遠心力 (ただし、遠心力は存在しなく、慣性力)

第5回

 W = \hspace{2pt} Fx \hspace{20pt}  F:力,x:変位,W:仕事 [ N \times m ]=[J] \hspace{5pt}


第6回

重力が仕事してる。
重力の仕事を考慮しないといけない
そこから保存則を出さなきゃいけない

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